2025年の後半に届いた国際郵便物 (11) ― 2026年01月19日 23時59分
おかま声の、イマイチサエナイようなサナダ虫。
余計な事ばっかりやってますが、血税700億円分をドブに捨てるんだとか。
ホントに困ったモンです。
そんな衆院選で、脳味噌不自由民主党が劣勢になったら....
身内にズドンと玉を取られて、お涙頂戴空気で劣勢から脱するのでしょう。
さぁ、その時の首相は誰かしらん ?
二葉百合子....みたいな名の学歴詐称婆さんあたりが、狙っているカモ知れません。
さてさて....
2025年の後半に届いた国際郵便物シリーズ....の続行です。
本日の分も、北米の主....

United States of America の局からのQSLカード ....
これは、20/17M-Band の FT8 での交信でした。
こちらからは、Breau経由で送ったモノに対する返信です。
経済的な豊かさ、歴史、制度....などを背景として....
ビュロー経由で送付したら、おカネの掛かる国際郵便で返信してくれる場合が....
この、米国の局ダケは多いような気がするワタクシです。
ま、アマチュア無線をやるのであれば....
QSLカードぐらいは交換するのが常識だ....
という事を現わしている例でありました。
と、先日と同じコメントでした。w
さ、この続きは、明日のココロだぁ~ !!