さよ~な~ら~、さよな~ら~.... ― 2026年10月13日 23時59分
今年の年末で、国際返信切手券が廃止されます。
元気で居てね~....なんて気楽な事を言ってると、引換期間が終わり....
ただの紙切れになってしまいます。
ソロソロ、郵便切手で払い戻しを受けておかねば....、と言う事で....

手元にあったモノを、某モールにある郵便局に持参しました。
ナニを考えているのか....
いいや、国際返信切手券と、その廃止・払い戻しを....
知識として修得していない郵便局員に、ナンと半時間ほど待たされました。
あ~あ、やはり王寺か高田郵便局に行くべきでした。
昔は、片田舎の特定郵便局でも、郵便局員の知識はソコソコでしたが....
最近は、中規模の局でも派遣社員と思われるヤツらのデキが最悪で....
間違い無く日本郵便の社員と思われる管理職でもナニも知らないようで....
これじゃ、カスハラで一発お見舞いされても文句は言えんだろう....
みたいなのだらけになってしまっていますよネ。
こんな状態ですから....
郵便事業会社は潰れても仕方が無い....
と思っているワタクシです。
さて、払い戻しは、郵便切手ですが定形料金はスグに値上げされるでしょうから....

汎用性の高い 100円切手 にしておきました。w
国際返信切手券 (IRC) と言えば、イラン国の局のオモロイ話を思い出します。
この局にQSLカードを請求する時は、10GS と 1IRC を同封してくれとの事でした。
10GS は、あっらららの神の思し召し....だと、途中で1枚ずつ抜かれていきまして....
目的の局に着く頃には、IRC だけ残るのだとか。w
そんなイスラム教の国なんて、信用のカケラも与えられないナ....
な~んて思ったものでした。ww
そして、一部の郵便局と言えは、外国小為替も扱っていましたよね。
かつて、INRAD に、TS-570 用のフィルターを発注した時は....
虎ノ門あたりの局で小為替を作って送金しましたが....
だいぶコストが高かった事を記憶しています。
ま、いろんな思い出がありますが....
電波監理局があった郵政省....が無くなってしまったぐらいですから....
今の時代、ナニが起こっても驚いてはイケないのでしょう。
さ、この続きは、明日のココロだぁ~ !!